太和金トンネル通行止め解除


やりました!
国道151号線太和金トンネルの通行止解除日が決定
2/17(金)正午!
工事関係者を始め、関係各位の皆様には心から感謝です!
豊根村やさらにその先の南信州の人たちにとっても大きな一歩です☆
特に、救急医療を考えた時に、豊根村から南の東栄病院等へのアクセスが良くなります。
詳細の情報は下記リンク先をご参照ください!
http://www.pref.aichi.jp/kensetsu-somu/shinshiroshitara-kensetsu/R151%20twgnTN.pdf
[愛知県新城設楽建設事務所]
Posted at
2012年02月17日
│基礎情報
今枝そういちろうプロフィール
今枝宗一郎活動歴
【1993年:9歳】
● 慢性肝炎を患い、その後3年間入院を繰り返す。
【1998年:14歳】
● 肝炎は完治するが、自分の病院から小児科医がいなくなり、医療問題に触れる。
【2000年:16歳】
● 経済的理由で学校に通えない高校生に奨学金を贈る為に、
500人の生徒を指揮し、半年で3000万円の募金を募る。
● 生徒という教育の受け手として、教育問題に提言を行う。
特にキャリア教育の重要性を訴える。
● 政策を変える為に、国会議員を目指そうと決意する。
【2002年:18歳】
● 東海高校卒業。医療政策を専門とするために、
まずは医師になるべく名古屋大学医学部に入学。
【2004年:20歳】
● 内戦国スリランカを訪れ、極貧国や内戦国の実態を知る。
● 公の心を持ち、政策を考える人材育成の為、
任意団体NPO「愛知ユースプロジェクト」を創設。
【2005年:21歳】
● 愛知万博にて、学生による教育/地域活性の政策コンテストを開催。
一部は日進市で実現。
● 数百名の学生NPO・ボランティアの中心人物を愛知に集め、カンファランスを開催。
それ以来、学生NPO・ボランティア団体の立ち上げ・支援を多数行う。
【2006年:22歳】
● 松下政経塾サマーセミナーに参加。
中心的役割を果たし、その後も松下政経塾の勉強会に多数参画。
【2007年:23歳】
● 愛知県知事選挙で、神田知事を支援する若者の会を立ち上げる。
【2008年:24歳】
● 大学卒業。医師免許取得。JR東京総合病院にて研修医として診療にあたる。
● 東京大学医療政策人材養成講座修了。同窓生の幹事長に就任。
「リーダーシップ賞」「優秀賞」「プレゼンテーション賞」を獲得。
● 日本医師会「医師の団結を目指す委員会」委員に就任。
50歳未満で唯一の委員となる。
● 医療崩壊を救う為に、「医療基本法」を考案し、提案を行う。
● 医療政策の地方分権化を進める為に、
埼玉県志木市で医療計画策定を訴え、実現させる。
【2009年:25歳】
● JR東京総合病院の研修医代表に就任。
●「医師の団結を目指す委員会」にて、日本医師会改革案を策定。
● 日本外科学会の特別企画にて「外科医療の危機を乗り越える提言」を講演。
【2010年:26歳】
● 新宿ヒロクリニックで在宅医をしながら、
新宿に緊急往診システム(フランスの医療制度)を導入。
● 日本医師会「勤務医委員会」委員に就任。20代初の委員となる。
● いくつかの選挙にてマニフェスト策定を行う。
● 政策学校・一新塾を卒塾。
● 各地のロータリークラブにて、医療問題について講演。
● ハーバードケネディスクールで、短期間であるものの、講義やゼミに参加。
【1993年:9歳】
● 慢性肝炎を患い、その後3年間入院を繰り返す。
【1998年:14歳】
● 肝炎は完治するが、自分の病院から小児科医がいなくなり、医療問題に触れる。
【2000年:16歳】
● 経済的理由で学校に通えない高校生に奨学金を贈る為に、
500人の生徒を指揮し、半年で3000万円の募金を募る。
● 生徒という教育の受け手として、教育問題に提言を行う。
特にキャリア教育の重要性を訴える。
● 政策を変える為に、国会議員を目指そうと決意する。
【2002年:18歳】
● 東海高校卒業。医療政策を専門とするために、
まずは医師になるべく名古屋大学医学部に入学。
【2004年:20歳】
● 内戦国スリランカを訪れ、極貧国や内戦国の実態を知る。
● 公の心を持ち、政策を考える人材育成の為、
任意団体NPO「愛知ユースプロジェクト」を創設。
【2005年:21歳】
● 愛知万博にて、学生による教育/地域活性の政策コンテストを開催。
一部は日進市で実現。
● 数百名の学生NPO・ボランティアの中心人物を愛知に集め、カンファランスを開催。
それ以来、学生NPO・ボランティア団体の立ち上げ・支援を多数行う。
【2006年:22歳】
● 松下政経塾サマーセミナーに参加。
中心的役割を果たし、その後も松下政経塾の勉強会に多数参画。
【2007年:23歳】
● 愛知県知事選挙で、神田知事を支援する若者の会を立ち上げる。
【2008年:24歳】
● 大学卒業。医師免許取得。JR東京総合病院にて研修医として診療にあたる。
● 東京大学医療政策人材養成講座修了。同窓生の幹事長に就任。
「リーダーシップ賞」「優秀賞」「プレゼンテーション賞」を獲得。
● 日本医師会「医師の団結を目指す委員会」委員に就任。
50歳未満で唯一の委員となる。
● 医療崩壊を救う為に、「医療基本法」を考案し、提案を行う。
● 医療政策の地方分権化を進める為に、
埼玉県志木市で医療計画策定を訴え、実現させる。
【2009年:25歳】
● JR東京総合病院の研修医代表に就任。
●「医師の団結を目指す委員会」にて、日本医師会改革案を策定。
● 日本外科学会の特別企画にて「外科医療の危機を乗り越える提言」を講演。
【2010年:26歳】
● 新宿ヒロクリニックで在宅医をしながら、
新宿に緊急往診システム(フランスの医療制度)を導入。
● 日本医師会「勤務医委員会」委員に就任。20代初の委員となる。
● いくつかの選挙にてマニフェスト策定を行う。
● 政策学校・一新塾を卒塾。
● 各地のロータリークラブにて、医療問題について講演。
● ハーバードケネディスクールで、短期間であるものの、講義やゼミに参加。







