今枝そういちろうプロフィール

今枝宗一郎活動歴
【1993年:9歳】
● 慢性肝炎を患い、その後3年間入院を繰り返す。
【1998年:14歳】
● 肝炎は完治するが、自分の病院から小児科医がいなくなり、医療問題に触れる。
【2000年:16歳】
● 経済的理由で学校に通えない高校生に奨学金を贈る為に、
500人の生徒を指揮し、半年で3000万円の募金を募る。
● 生徒という教育の受け手として、教育問題に提言を行う。
特にキャリア教育の重要性を訴える。
● 政策を変える為に、国会議員を目指そうと決意する。
【2002年:18歳】
● 東海高校卒業。医療政策を専門とするために、
まずは医師になるべく名古屋大学医学部に入学。
【2004年:20歳】
● 内戦国スリランカを訪れ、極貧国や内戦国の実態を知る。
● 公の心を持ち、政策を考える人材育成の為、
任意団体NPO「愛知ユースプロジェクト」を創設。
【2005年:21歳】
● 愛知万博にて、学生による教育/地域活性の政策コンテストを開催。
一部は日進市で実現。
● 数百名の学生NPO・ボランティアの中心人物を愛知に集め、カンファランスを開催。
それ以来、学生NPO・ボランティア団体の立ち上げ・支援を多数行う。
【2006年:22歳】
● 松下政経塾サマーセミナーに参加。
中心的役割を果たし、その後も松下政経塾の勉強会に多数参画。
【2007年:23歳】
● 愛知県知事選挙で、神田知事を支援する若者の会を立ち上げる。
【2008年:24歳】
● 大学卒業。医師免許取得。JR東京総合病院にて研修医として診療にあたる。
● 東京大学医療政策人材養成講座修了。同窓生の幹事長に就任。
「リーダーシップ賞」「優秀賞」「プレゼンテーション賞」を獲得。
● 日本医師会「医師の団結を目指す委員会」委員に就任。
50歳未満で唯一の委員となる。
● 医療崩壊を救う為に、「医療基本法」を考案し、提案を行う。
● 医療政策の地方分権化を進める為に、
埼玉県志木市で医療計画策定を訴え、実現させる。
【2009年:25歳】
● JR東京総合病院の研修医代表に就任。
●「医師の団結を目指す委員会」にて、日本医師会改革案を策定。
● 日本外科学会の特別企画にて「外科医療の危機を乗り越える提言」を講演。
【2010年:26歳】
● 新宿ヒロクリニックで在宅医をしながら、
新宿に緊急往診システム(フランスの医療制度)を導入。
● 日本医師会「勤務医委員会」委員に就任。20代初の委員となる。
● いくつかの選挙にてマニフェスト策定を行う。
● 政策学校・一新塾を卒塾。
● 各地のロータリークラブにて、医療問題について講演。
● ハーバードケネディスクールで、短期間であるものの、講義やゼミに参加。
【2011年:27歳】
● 自由民主党衆議院愛知第14区支部長に就任。
● 豊川市内の医療機関にて住宅医療、難病医療に従事。
(外来・訪問診療・介護施設の回診など)
● 新城夜間休日診療所にて有給医療に従事。
● 東日本大震災の医療ボランティアでいわき市にて診療。(愛知県医師会第一号)
【2012年:28歳】
● 自由民主党愛知県連青年部副政調会長に就任。
● 愛知県医師会調査室委員会委員に就任。
【2012年12月:28歳】
第46回衆議院議員総選挙にて日本一若い国会議員として初当選。
● 衆議院厚生労働委員、総務委員に所属。
【2014年10月:30歳】
● 党国土交通副部会長、党水産部会長、党厚生労働部会薬事小委員会事務局長、党金融問題調査会事務局次長、党観光立国調査会幹事に就任。
【2014年12月:30歳】
第47回衆議院議員総選挙にて2期目の当選を果たす。
● 衆議院農林水産委員、災害対策特別委員、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員に所属。