『命』と『暮らし』の両方を守る為の出口戦略を提言しました。

二次補正予算について、審議に反対していた野党の方々がようやく審議を認め、来週には議論に入れます。とにかく迅速性が必要です。

さて、今日も東日新聞に寄稿を掲載頂きました。

これからの時期は「withコロナ」という私たちの生活様式が変わった重要な時期となります。

暮らし、経済、社会を回しながら、感染爆発を防ぐ為に、今後何が必要なのか、新型コロナウイルス対策医療系議員団本部の幹事長として仲間たちと研究し取りまとめ、「接触機会5割で国民の皆さんの『命』と『暮らし』の両方を守る為の出口戦略」を提言しました。

外出自粛ではなく接触機会5割というのは、人と接触する回数を5割削減するというものではありません。

マスクの着用、手洗いの徹底や換気、3密を回避する、2m身体的距離を絶対視しないことにより、社会経済活動を再開しながら感染リスクのある行動の5割減を目指しましょう。

コロナと向き合う期間も、命を守りながら、出来るだけ社会経済活動を再開し、1日も早い終息を目指して頑張ってまいります。 *東愛知新聞、東日新聞に提言した戦略の解説も掲載していただきました。

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