プロフィールPROFILE

ごあいさつGREETING

将来不安を無くす医療・社会保障、子育て・教育の実現。そのための無駄の削減が私の使命です。
将来不安を無くす
医療・社会保障、
子育て・教育の実現。
そのための無駄の削減が私の使命です。

愛知14区がワン・チームとなって私を地元唯一の国会議員として国に送り出して頂いたお陰で、日本と三河の課題を解決する為の政策推進に集中ができます。

国民目線の政治に取り戻す為、若手改革派の仲間とともに国政の改革に全力で挑戦します!

コロナを早期に克服し、経済や社会のV字回復を目指します。 未来を担う子どもたちが、明るい希望を持てるように挑戦し続けます!

生い立ちから現在までHISTORY

  • 10代 生い立ち
  • 20代 学生時代
  • 20代 医師として
  • 30代 議員として(1)
  • 30代 議員として(2)

10代 生い立ち

1993年:9歳

  • 慢性肝炎を患い、その後3年間入院を繰り返す。

1998年:14歳

  • 肝炎は完治するが、自分の病院から小児科医がいなくなり、医療問題に触れる。

2000年:16歳

  • 経済的理由で学校に通えない高校生に奨学金を贈る為に、500人の生徒を指揮し、半年で3000万円の募金を募る。
  • 生徒という教育の受け手として、教育問題に提言を行う。
    特にキャリア教育の重要性を訴える。
  • 政策を変える為に、国会議員を目指そうと決意する。

20代 学生時代

2004年:20歳

  • 内戦国スリランカを訪れ、極貧国や内戦国の実態を知る。
  • 公の心を持ち、政策を考える人材育成の為、任意団体NPO「愛知ユースプロジェクト」を創設。

2005年:21歳

  • 愛知万博にて、学生による教育/地域活性の政策コンテストを開催。一部は日進市で実現。
  • 数百名の学生NPO・ボランティアの中心人物を愛知に集め、カンファランスを開催。
    それ以来、学生NPO・ボランティア団体の立ち上げ・支援を多数行う。

2006年:22歳

  • 松下政経塾サマーセミナーに参加。
    中心的役割を果たし、その後も松下政経塾の勉強会に多数参画。

2007年:23歳

  • 愛知県知事選挙で、神田知事を支援する若者の会を立ち上げる。

20代 医師として

2008年:24歳

  • 大学卒業。医師免許取得。JR東京総合病院にて研修医として診療にあたる。
  • 東京大学医療政策人材養成講座修了。同窓生の幹事長に就任。「リーダーシップ賞」「優秀賞」「プレゼンテーション賞」 を獲得。
  • 日本医師会「医師の団結を目指す委員会」委員に就任。50歳未満で唯一の委員となる。
  • 医療崩壊を救う為に、「医療基本法」を考案し、提案を行う。
  • 医療政策の地方分権化を進める為に、埼玉県志木市で医療 計画策定を訴え、実現させる。

2009年:25歳

  • JR東京総合病院の研修医代表に就任。
  • 「医師の団結を目指す委員会」にて、日本医師会改革案を策定。
  • 日本外科学会の特別企画にて「外科医療の危機を乗り越える提言」を講演。

2010年:26歳

  • 新宿ヒロクリニックで在宅医をしながら、新宿に緊急往診システム(フランスの医療制度)を導入。
  • 日本医師会「勤務医委員会」委員に就任。20代初の委員となる。
  • いくつかの選挙にてマニフェスト策定を行う。 政策学校・一新塾を卒塾。
  • 各地のロータリークラブにて、医療問題について講演。ハーバードケネディスクールで、短期間であるものの 講義やゼミに参加。

30代 議員として(1)

2012年:28歳

  • 第46回衆議院議員総選挙に自民党公認で愛知14区から出馬し、全国最年少衆議院議員として初当選を果たす。
  • 1期生ながら、専門の医療社会保障では、自民党政務調査会の厚生労働部会薬事小委員会事務局長、それ以外の分野でも自民党政務調査会の国土交通副部会長、水産部会副部会長、金融調査会事務局次長など多くの政策分野に関わる

2014年:30歳

  • 第47回衆議院議員総選挙に愛知14区から出馬し再選。
  • その後、自民党の組織運動本部の国土建設委員長・厚生副委員長、政務調査会の農林副部会長・中小企業調査会会長補佐・観光立国調査会事務局次長・山村振興特別委員会副委員長、子どもの元気!農村漁村で育むプロジェクト小委員会事務局長就任。

2017年:33歳

  • 第3次安倍第3次改造内閣にて、史上最年少の33歳で、財務大臣政務官に就任。
  • 第48回衆議院議員総選挙に愛知14区(区割変更により愛知12区から幸田町が編入)から出馬し3選。

30代 議員として(2)

2018年:34歳

  • 党組織本部 教育文化スポーツ委員長として、教育、文化、スポーツ分野などで現場の想いを党本部に反映させる。
  • 水産調査会の副会長、障がい児者調査会の事務局次長に就任。
  • ドローン議員連盟でPT座長や事務局、 空飛ぶクルマ推進委員会で委員長に就任。

2019年:35歳

  • 党組織本部 商工中小企業委員長として、中小企業や個人事業主、商工業などで現場の想いを党本部に反映させる。
  • 宇宙小委員会の委員長代行、食育調査会の事務局長に就任。
  • スタートアップ推進やMaaSなど次世代モビリティを推進する議員連盟を立ち上げ、事務局長に就任。
  • 衆議院では、地方創生特別委員会 理事に就任。

2020年:36歳

  • 新型コロナパンデミック禍の中で、新型コロナ対策医療系議員団本部の幹事長に就任。
  • 医療委員会や一億総活躍本部の事務局長、与党ワクチン議員連盟では自民党での事務局責任者に就任し、新型コロナ対策の医療・感染症対策に集中。累計、数十回の提言を行う。
  • 商工中小企業委員長として、コロナ禍で苦しむ中小企業や個人事業主、商工業などで現場の想いを党本部に伝え、雇用調査会事務局次長として、雇用・所得・賃金を守る為に、全力を尽くす。
  • 分散型国づくり特命委員会の事務局長にも就任。東京一極集中是正による地方への「人・モノ・金・情報」など首都機能・社会機能の全国分散移転を推進する。

主な所属委員会・役職POSITION

政府の役職

  • 財務大臣政務官(2期)

衆議院の所属委員会

  • 国土交通委員会 理事
  • 地方創生特別委員会 理事
  • 農林水産委員会 委員
  • 総務委員会 委員
  • 厚生労働委員会 委員
  • 安全保障委員会 委員
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会 委員
  • 災害対策特別委員会 委員

党での役職

社会保障

  • 新型コロナ対策医療系議員団本部 幹事長
  • 医療委員会 事務局長
  • 薬事小委員会 事務局長
  • 障害児者問題調査会 事務局次⻑
  • 厚生委員会 副委員長
  • 医療委員会難病等に関するPT 事務局⻑
  • 産科‧小児科医師不足偏在問題対策PT 座⻑

教育/子育て

  • 教育文化スポーツ委員会 委員長
  • 一億総活躍本部 事務局長
  • 子どもの元気!農村漁村で育むプロジェクト小委員会 事務局長
  • 食育調査会 事務局長
  • 教育再生調査会 事務局次長

経済/暮らし

  • 商工中小企業委員会 委員長
  • 国土建設委員会 委員長
  • 内閣第二部会⻑代理
  • 経済産業部会長代理
  • 国土交通部会長代理
  • 中小企業調査会 事務局次長
  • 雇用問題調査会 事務局次長
  • 観光立国調査会 事務局次長
  • 文化財‧社寺観光に関する小委員会 事務局長
  • 人口知能経済戦略本部 事務局次⻑
  • 文化立国調査会 事務局⻑代理
  • 金融調査会 事務局次長
  • クールジャパン推進特別委員会 事務局長代理
  • 科学技術‧イノベーション調査会 幹事
  • 超電導リニア鉄道に関する特別委員会 幹事

地方創生

  • 社会機能分散型国づくり特命委員会 事務局長
  • 農林部会副部会⻑
  • 水産総合調査会 副会⻑
  • 山村振興特別委員会 事務局次⻑
  • 過疎対策特別委員会 事務局次⻑

その他

  • 宇宙‧海洋開発特別委員会 幹事⻑代理
  • 宇宙総合戦略小委員会 委員⻑代行 兼 事務局⻑
  • 海洋総合戦略小委員会 事務局次⻑
  • 情報通信戦略調査会 事務局次⻑
  • デジタル社会推進特別委員会 幹事
  • G空間情報活用推進特別委員会 幹事
  • 社会的事業に関する特命委員会 事務局⻑代理
  • 自民党青年局 次長(現職)
  • ネットメディア局 次⻑

議連での役職

社会保障

  • 再生医療推進議員連盟 事務局⻑
  • 在宅医療推進議員連盟 事務局⻑
  • 健康‧医療‧医学の総合政策に関する研究会 事務局⻑
  • 国民医療を守る議員連盟 事務局次長
  • 眼科医療政策推進議員連盟 事務局次⻑
  • ワクチン議員連盟 事務局次長

暮らし・経済産業

  • 日本の未来を考える勉強会 副幹事長
  • 空飛ぶクルマ委員会 委員⻑
  • ドローン議員連盟 ロードマップPT 座⻑
  • 社会機能の全国分散を実現する議員連盟 事務局長
  • ワールドラリー日本ラウンドサポート委員会 委員⻑
  • XaaS議員連盟 事務局⻑
  • MaaS推進議員連盟 事務局長
  • スタートアップ推進議員連盟 事務局⻑
  • フィットネス議員連盟 事務局次長
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