当選翌日の朝は、いつもの交差点でのご挨拶からスタートしました。
この度の衆議院議員総選挙におきまして、過去最多となる119,376票という、かつてないご支持を賜り、6期目の当選を果たすことができました。
投開票日は朝から雪が降る厳しい天候にもかかわらず、 寒さの中、投票所へ足を運んでくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
愛知14区の皆さまが再び私に大きな信任を託してくださったこと、その重みを強く受け止めています。
高市総理とともに進めてきた責任ある積極財政、抜本的な物価高対策、経済再生。この流れを止めることなく、政府のど真ん中で、結果を出す政治を続けてまいります。
妻の想いも胸に、そして支えてくださった仲間とともに、6期目、さらに大きな責任を果たします。
選挙は終わりました。 ここからが本当の仕事です。愛知14区の声を、国政の中枢へ。 全力で取り組んでまいります。本当にありがとうございました。
