今枝宗一郎の争点・実績・政策


【法律】 
●消防団基本法
●宇宙関連2法
消防団地域防災力強化法
花き農業振興法
内水面漁業振興法
小規模企業基本法
過労死防止対策推進法

【政策】 
●ローカルアベノミクス(経済成長実感を地方へ)
●産科小児科医確保の抜本対策(専門医制度改革)
●蒲郡市民病院が再生医療等委員会に公立病院第一号に1ヶ月で最速認定
●給付型奨学金 開始
●用事教育無償化:第2子無償化(所得制限有)
●発達障がい児「通信学級」など教員数増加
●ドローン産業推進
●観光新制作:DMOで三河湾周辺のモデル地域化
蒲郡市民病院の医師増員など東三河の医師確保
ドクターヘリの確保
国道23号などインフラ整備の飛躍的推進
蒲郡港水深11m新岸壁の前倒し完成
メタンハイドレート実用化へ飛躍的推進
施設園芸へのヒートポンプ導入拡充
燃油高騰対策
子どもの元気!農山漁村で育むプロジェクト
危険ドラッグ対策

 

<①今回の選挙の争点> 将来不安を無くす医療・社会保障、子育て・教育の実現!

全国的には、数字上、良くなってきている経済。しかし、地域に住む私たち一人ひとりには実感できていません。将来不安を無くすことが重要です。
子育て・教育費負担、医療・介護・年金といった社会保障の将来の不安を解消する為には責任ある財源を確保する必要があります。
これまで消費税は、その大半が借金返済に充てられることになっていましたが、新たな使い道を創らねばなりません。それには、国民の皆様に信を問うことが必要です。安心を確立し、消費が大きく増え、経済成長は一段レベルが上がり、財政再建の道を切り拓きます。

●医師・看護師・介護士不足解消。地域偏在を抜本的に是正、専門医制度改革
●生活保護適正化と障がい者福祉充実
●幼児教育・高等教育の無償化・給付型奨学金と質の向上
●少人数学級推進:教員数を先進国並に
●給食費無償化:地産地消推進

<②今回の地元の争点> 無駄の徹底削減!!

しかし、このような道を歩むにも、国民の皆様の中に不信の目があてはなりません。消費税の前にまず行うべきことは、「無駄の徹底削減」であり、国民目線、現場目線で政治改革を徹底的に進めます。

●地方分権:地方への権限・財源・人材の移譲
●特別会計の適正化
●国会議員の待遇で無駄なものを削減し、関係予算を削減

 

【ムダ撲滅・脱中央集権】
人口減少国の発展には、地域資源をフル活用した地域独自のまちづくりが必要です。

●地方へ権限・財源・人材の移譲:道州制、市町村広域連合推進
●国民の為に公務員が働く為の制度改革
●特別会計改革
●国会議員待遇を国民感覚のものとする

【医療介護の崩壊は絶対阻止】
医療・介護・年金・福祉は人が生活を営む上での基盤です。崩壊の危機から脱し、納得・安心できるものにしなければなりません。

医師・看護師・介護士不足解消。医師数を先進国並みに。地域偏在を是正
蒲郡港・御津港の整備
●地域包括ケアと障害者福祉の充実
●鳥獣害対策の徹底
●一元化とクローバックで年金・医療保険の安定化

【地域産業・農林水産業レベルアップ】
日本経済はデフレ脱却しつつありますが、人口減少社会では強い地域経済の支えが重要です。安値競争を脱し、高付加価値のもの・サービスを生み出す為の政策が必要です。

●地域の企業力を最大化:日本版フラウンホーファー制、地域金融活性化
強い農業漁業づくり所得向上。中山間地の多面的評価。鳥獣害対策とジビエ促進
●林業再生:重機と林道整備、森林環境税対策、国産材の利用促進と違法伐採対策
メタンハイドレート・自然エネルギー推進

【教育無償化と一人ひとりを大切にする教育】
親の経済力の左右されず、偏差値のみを重視する教育でなく、個人に合った力を引き出し、地域や国に主体者意識を持って活躍できる人を育みます。

幼児教育・高等教育の無償化と質の向上、地域の力で子育て応援
少人数学級推進:教員数を先進国並みに。キャリア教育推進
給食費無償化:地産地消推進、地元の農林水産業の良さを実感できる食育

他にも、外交・安全保障憲法環境権一票の格差問題など様々な論点について積極的に活動して参ります。
特に、PAC3などの北朝鮮からのミサイル防衛体制の強化は喫緊の課題です!