先日、「地方創生ベンチャーサミット2026 ~都市と地域の共創エンジンを起動せよ~」に登壇いたしました。
地方創生が始まって10年。これからの10年は、地域と都市、官と民、大企業とスタートアップが連携し、新たな価値を生み出す「共創の時代」です。今回のサミットには全国から約550名が集まり、地方創生の未来について熱い議論が交わされました。
私は「地方創生×AI」のセッションに参加し、AIやデジタル技術を地域課題の解決にどう活用していくかについて議論しました。人口減少や人手不足が進む中、AIは地方創生の強力な武器になります。
三河においても、農業、医療、介護、交通、防災など様々な分野でデジタル技術の活用余地があります。大切なのは、技術そのものではなく、地域の課題解決につなげることです。
地方にこそ可能性があります。
デジタル副大臣として、また愛知14区選出の国会議員として、地方発の挑戦やスタートアップの成長を後押しし、日本全体の成長につなげてまいります!

#今枝宗一郎 #熱ベン
